フランスでのお誕生日会
遅ればせながら、ケイケイの5歳のお誕生日会のお話です♪
フランスでは、お誕生日がある日は、風船を玄関に飾ります♪

これには、もちろん飾りの一部の意味もありますが、
それよりも、招待状だけもらって、初めて家に来てくれるお友達が、
お家を間違えないようにという意味が一番大きいかな?
と個人的には思います。
家の前だけではなくて、主要な曲がり角にも、この目印とやじるしを書いておいて道案内してくれているお宅もあります♪
会は大体14時から15時ぐらいに始まるのが普通。
3時間ぐらいにしておかないと、馴れてない子供が家が恋しくなっちゃう子もも出現!
幸い、うちは、15時ぐらいに開催しましたが、みんな楽しく遊んで、お家に帰る時間は忘れていました♪
おやつの時間16時までは野放しです(笑)
このぐらいの子供は自分で勝手に遊んでくれるので、こちらは物を壊さないように注意するだけでいいので楽。
本とは、お外で遊べるとよかったのだけど、でも、なぜか、ケイケイの誕生日はいつも雨(涙)
16時になると、誕生日ケーキにろうそくを立てて、
Joyeux anniversaireの歌、要するにHappy birthdayのフランス語版を歌って、
ろうそくを消します♪
学校でも、みんなの誕生日があると、グテgouteの時間にみんなで歌うので、
お誕生日の歌はみんな上手です♪
友達のママがお手伝いしてくれました(写真の大人はulalaではありません(笑))
他の時間は大丈夫のだけど、この食べる時間の一瞬だけは、ケーキ配ったり、ジュースあげたりで、大忙し!
大抵、フランスの子供達はクリーム系のケーキは嫌いであまり食べないのが通説。
なので、ケーキはチョコレートケーキが無難だと言われているのですが、、、
これもきらいな子いるんですよね(汗)
今回は無謀にも、ケイケイが寝ぼけて言ったリクエストで、
イチゴの生クリームケーキとなりました。
前々日には、カステラがいいと言っていたケイケイなのですが、
突然寝る前に「イチゴのケーキがいい!」
っていうので、前日にスポンジケーキを用意したら、
「僕はカステラって言った!!!」
と自分が言ったことを忘れたケイケイ。寝る前だったので、意識朦朧としていたのかしら、、
で、あんまり泣くので、カステラも作ってあげたら、
イチゴの生クリームケーキが嫌いな子はそちらを食べれて大成功。
結局、イチゴのケーキも全部無くなって、
子供達も、ほぼ残さず食べて、今回は、なかなかいい結果となりました。
だいたい、なぜか子供達ってみんな普段食べないの。
いつも食べるのはうちの子供達だけで、他の子ってケーキすら必ず残すんですよね、、
だから、今回残さなかったのは、かなり快挙かな?って(笑)
ケーキ食べるタイム、たったの10分(笑)
即効で、遊ぶモードに切り替わる子供達。
まだ食べきれてない子供も、もう残してもいいからって感じで
テーブルから離れて行きました。
ケーキの後は、外も雨は降ってなかったので、お外で遊んでもらうことに。

ちょっと遊ばせた後は、PIGNATAピニャタです♪

PIGNATAピニャタは、メキシコのお祭りの時の定番
ぶら下がっているボールやいろんな形をしたPIGNATAピニャタを、
年齢が低い順から棒で叩いていって壊して、
中に入っているお菓子やおもちゃをゲットするという、
ちょっと楽しいお楽しみ♪
メキシコの物だから、南米では、定番で、南米でやっているからアメリカでもやっている映像とかもよく目にするし、スペインでもやっているのをよく聞きます。
でも、実は、フランスではあまり定番ではなかった!
少なくとも、一昨年、PIGNATAピニャタを探し歩いた時には、ほとんど種類がなかったけれど、
今年になって、急激に増えました!
一昨年は手作り、去年はダサい馬型を買ったけど、今年は、なんとカーズCARSの物も発見!
プーさんもありました。他にも宝箱とかとにかく突然種類が増えて、ラッキー!
何回か順番を回らせ、最後はケイケイが叩いたら、ぱかっとフタが開いて
お菓子拾い!!!
そして、その後はママ達がくるまでまた楽しくお外で遊びました♪

この後、学校に行ったら、
招待した子供達は私の顔を見るなりかならず寄ってくるし、
もちろんママ達とも顔みしりに。
ケイケイも、お友達に
「ケイケイのお家でしたの全部おもしろかった!」
と、言われてご満悦♪
「僕、また誕生日パーティーしたいよ。」
ってケイケイ。
あと、300回ぐらい寝たらね(笑)
子供にとって、誕生日パーティーは本当に大イベント
アンド
ママも、他のママ達となれるいい機会!
ぜひ、がんばって、誕生日パーティーしてあげましょう!!
↓読んだらクリックお願いね♪

フランスでは、お誕生日がある日は、風船を玄関に飾ります♪
これには、もちろん飾りの一部の意味もありますが、
それよりも、招待状だけもらって、初めて家に来てくれるお友達が、
お家を間違えないようにという意味が一番大きいかな?
と個人的には思います。
家の前だけではなくて、主要な曲がり角にも、この目印とやじるしを書いておいて道案内してくれているお宅もあります♪
会は大体14時から15時ぐらいに始まるのが普通。
3時間ぐらいにしておかないと、馴れてない子供が家が恋しくなっちゃう子もも出現!
幸い、うちは、15時ぐらいに開催しましたが、みんな楽しく遊んで、お家に帰る時間は忘れていました♪
おやつの時間16時までは野放しです(笑)
このぐらいの子供は自分で勝手に遊んでくれるので、こちらは物を壊さないように注意するだけでいいので楽。
本とは、お外で遊べるとよかったのだけど、でも、なぜか、ケイケイの誕生日はいつも雨(涙)
16時になると、誕生日ケーキにろうそくを立てて、
Joyeux anniversaireの歌、要するにHappy birthdayのフランス語版を歌って、
ろうそくを消します♪
学校でも、みんなの誕生日があると、グテgouteの時間にみんなで歌うので、
お誕生日の歌はみんな上手です♪
友達のママがお手伝いしてくれました(写真の大人はulalaではありません(笑))
他の時間は大丈夫のだけど、この食べる時間の一瞬だけは、ケーキ配ったり、ジュースあげたりで、大忙し!
大抵、フランスの子供達はクリーム系のケーキは嫌いであまり食べないのが通説。
なので、ケーキはチョコレートケーキが無難だと言われているのですが、、、
これもきらいな子いるんですよね(汗)
今回は無謀にも、ケイケイが寝ぼけて言ったリクエストで、
イチゴの生クリームケーキとなりました。
前々日には、カステラがいいと言っていたケイケイなのですが、
突然寝る前に「イチゴのケーキがいい!」
っていうので、前日にスポンジケーキを用意したら、
「僕はカステラって言った!!!」
と自分が言ったことを忘れたケイケイ。寝る前だったので、意識朦朧としていたのかしら、、
で、あんまり泣くので、カステラも作ってあげたら、
イチゴの生クリームケーキが嫌いな子はそちらを食べれて大成功。
結局、イチゴのケーキも全部無くなって、
子供達も、ほぼ残さず食べて、今回は、なかなかいい結果となりました。
だいたい、なぜか子供達ってみんな普段食べないの。
いつも食べるのはうちの子供達だけで、他の子ってケーキすら必ず残すんですよね、、
だから、今回残さなかったのは、かなり快挙かな?って(笑)
ケーキ食べるタイム、たったの10分(笑)
即効で、遊ぶモードに切り替わる子供達。
まだ食べきれてない子供も、もう残してもいいからって感じで
テーブルから離れて行きました。
ケーキの後は、外も雨は降ってなかったので、お外で遊んでもらうことに。
ちょっと遊ばせた後は、PIGNATAピニャタです♪
PIGNATAピニャタは、メキシコのお祭りの時の定番
ぶら下がっているボールやいろんな形をしたPIGNATAピニャタを、
年齢が低い順から棒で叩いていって壊して、
中に入っているお菓子やおもちゃをゲットするという、
ちょっと楽しいお楽しみ♪
メキシコの物だから、南米では、定番で、南米でやっているからアメリカでもやっている映像とかもよく目にするし、スペインでもやっているのをよく聞きます。
でも、実は、フランスではあまり定番ではなかった!
少なくとも、一昨年、PIGNATAピニャタを探し歩いた時には、ほとんど種類がなかったけれど、
今年になって、急激に増えました!
一昨年は手作り、去年はダサい馬型を買ったけど、今年は、なんとカーズCARSの物も発見!
プーさんもありました。他にも宝箱とかとにかく突然種類が増えて、ラッキー!
何回か順番を回らせ、最後はケイケイが叩いたら、ぱかっとフタが開いて
お菓子拾い!!!
そして、その後はママ達がくるまでまた楽しくお外で遊びました♪
この後、学校に行ったら、
招待した子供達は私の顔を見るなりかならず寄ってくるし、
もちろんママ達とも顔みしりに。
ケイケイも、お友達に
「ケイケイのお家でしたの全部おもしろかった!」
と、言われてご満悦♪
「僕、また誕生日パーティーしたいよ。」
ってケイケイ。
あと、300回ぐらい寝たらね(笑)
子供にとって、誕生日パーティーは本当に大イベント
アンド
ママも、他のママ達となれるいい機会!
ぜひ、がんばって、誕生日パーティーしてあげましょう!!
↓読んだらクリックお願いね♪
2009/04/06 06:22:10
お友達のお誕生日会
今日はお友達のお誕生日会♪

幼稚園に入ると、子供の一番の社交の場が、このお誕生日会。
子供が幼稚園に入ると、働きだすママも多いでの、
幼稚園に入る前は、よく遊んでいたお友達も、
なかなか、家まで行き来することもなくなってきます。
ましてや、両親同士は面識なくて、
子供同士が幼稚園で仲良くなった場合は、家に遊びに行くことはやはりまれ。
だから、お誕生日会に呼ばれることになると、
もう、子供はおおはしゃぎ!!
ご招待のカードをもらった時から、もう子供の話題は毎日お誕生日会!お誕生日会!
通常は、子供だけが参加で、お誕生日会には、ママ達は出席しないのだけど、
今日呼ばれたお友達のお家は、ケイケイがママのお腹の中にいる間から、
ママ同士もお友達なので、ミミと共に、ママもずっと参加です。
子供達は大興奮♪ちょこちょこけんかしながらも、仲良く遊びまくり、
いつもとちょっと違った週末の午後♪
とっても楽しい午後を過ごしたのでした♪
そして、来週は、ケイケイ自身のお誕生日会♪
指折り数えて、待ちきれないケイケイだよ!!
↓読んだらクリックお願いね♪

幼稚園に入ると、子供の一番の社交の場が、このお誕生日会。
子供が幼稚園に入ると、働きだすママも多いでの、
幼稚園に入る前は、よく遊んでいたお友達も、
なかなか、家まで行き来することもなくなってきます。
ましてや、両親同士は面識なくて、
子供同士が幼稚園で仲良くなった場合は、家に遊びに行くことはやはりまれ。
だから、お誕生日会に呼ばれることになると、
もう、子供はおおはしゃぎ!!
ご招待のカードをもらった時から、もう子供の話題は毎日お誕生日会!お誕生日会!
通常は、子供だけが参加で、お誕生日会には、ママ達は出席しないのだけど、
今日呼ばれたお友達のお家は、ケイケイがママのお腹の中にいる間から、
ママ同士もお友達なので、ミミと共に、ママもずっと参加です。
子供達は大興奮♪ちょこちょこけんかしながらも、仲良く遊びまくり、
いつもとちょっと違った週末の午後♪
とっても楽しい午後を過ごしたのでした♪
そして、来週は、ケイケイ自身のお誕生日会♪
指折り数えて、待ちきれないケイケイだよ!!
↓読んだらクリックお願いね♪
2009/03/22 09:18:14
白いポツポツはいったなに?
ケイケイの体に白いポツポツが突然できました。
なんだか白にきびみたいな物が無数に・・・・・
別に害はなさそうで、つぶせば無くなるので、次回の小児科検診に行った時にでも聞こうと思ってたもの。
そしたら、5歳の定期健診で、私が聞く前に、先生が発見して、
「これは
molluscum contagiosum
伝染性軟属腫 (俗称 水いぼ)
」
と言われました( ̄□ ̄;)
まあ、たいしたもんじゃございません。
水いぼとは、ポックスウイルス科の伝染性軟属腫ウィルスと日本のサイトには書いてあります。
でもって、成人には見られないけど、子供に見られるものと書いてあるのですが、、、
小児科の先生のお話では、
「これは、天然痘の仲間のウィルスで、もちろん害はないものなのだけど、
天然痘の予防接種を受けなくなったから、頻繁にみられるようになったもの。
フランスでは、1972年頃に、天然痘の予防接種をやめたので、現時点で
大人には見られないけど、予防接種を受けてない子供が大きくなったら
大人にも見られるようになるでしょう。」
とのこと。
調べてみたら、日本では1976年に天然痘の予防接種はなくなっているみたいですね。
なので、日本もフランスとだいたい同時期に予防接種がなくなっているので、
これ以降に生まれた子供は、水イボにかかる可能性があるそうです。
おまけに伝染性。
日本で昔はプールに一緒に入ったら感染すると言われていたようですが、
そうとは一概に言えないよう。
ようするに、いぼがつぶれた中の液や血に接触すると、
飛び火のように移ります。
治療法は、
ピンセットか、それ専用の器具でつぶしていくのみ!
そして、つぶした後は、液や血が他の部分につかないように、
絆創膏をしておきます。
少ないうちに、つぶしていくことが重要ポイント。
たくさんになってる場合は病院に行った方がいいみたいです。
そして、そうしているうちに自然に抗体ができて、水イボもできなくなってくるのだとか。。。。
フランスの子供の定期健診は、
0歳から6ヶ月までは毎月
6歳から2歳までは3ヶ月置き
2歳から6歳までは6ヶ月置き
6歳からは、1年置きにするのが通例
特に、2歳からは100%返金ではなくなるので、
もう定期健診に行かれない家庭もありますが、
やっぱり、隅々までチェックしてもらえると、
こんな風に両親が気がつかないことも先生が気がついてくれて、
大事に至らずにすむ場合もあるので、
ぜひ、子供の定期健診、行くことをおすすめよ!
↓読んだらクリックお願いね♪

なんだか白にきびみたいな物が無数に・・・・・
別に害はなさそうで、つぶせば無くなるので、次回の小児科検診に行った時にでも聞こうと思ってたもの。
そしたら、5歳の定期健診で、私が聞く前に、先生が発見して、
「これは
molluscum contagiosum
伝染性軟属腫 (俗称 水いぼ)
」
と言われました( ̄□ ̄;)
まあ、たいしたもんじゃございません。
水いぼとは、ポックスウイルス科の伝染性軟属腫ウィルスと日本のサイトには書いてあります。
でもって、成人には見られないけど、子供に見られるものと書いてあるのですが、、、
小児科の先生のお話では、
「これは、天然痘の仲間のウィルスで、もちろん害はないものなのだけど、
天然痘の予防接種を受けなくなったから、頻繁にみられるようになったもの。
フランスでは、1972年頃に、天然痘の予防接種をやめたので、現時点で
大人には見られないけど、予防接種を受けてない子供が大きくなったら
大人にも見られるようになるでしょう。」
とのこと。
調べてみたら、日本では1976年に天然痘の予防接種はなくなっているみたいですね。
なので、日本もフランスとだいたい同時期に予防接種がなくなっているので、
これ以降に生まれた子供は、水イボにかかる可能性があるそうです。
おまけに伝染性。
日本で昔はプールに一緒に入ったら感染すると言われていたようですが、
そうとは一概に言えないよう。
ようするに、いぼがつぶれた中の液や血に接触すると、
飛び火のように移ります。
治療法は、
ピンセットか、それ専用の器具でつぶしていくのみ!
そして、つぶした後は、液や血が他の部分につかないように、
絆創膏をしておきます。
少ないうちに、つぶしていくことが重要ポイント。
たくさんになってる場合は病院に行った方がいいみたいです。
そして、そうしているうちに自然に抗体ができて、水イボもできなくなってくるのだとか。。。。
フランスの子供の定期健診は、
0歳から6ヶ月までは毎月
6歳から2歳までは3ヶ月置き
2歳から6歳までは6ヶ月置き
6歳からは、1年置きにするのが通例
特に、2歳からは100%返金ではなくなるので、
もう定期健診に行かれない家庭もありますが、
やっぱり、隅々までチェックしてもらえると、
こんな風に両親が気がつかないことも先生が気がついてくれて、
大事に至らずにすむ場合もあるので、
ぜひ、子供の定期健診、行くことをおすすめよ!
↓読んだらクリックお願いね♪
2009/03/20 07:49:54
じむなすてぃっく
フランス語で体操のことをジムナスティックと言います。
3歳以下の習い事activitéってほんとなんにもないので、
できることがあればすべて参加しているミミ。
中でモジムナスティックがおきにいりです♪
紅一点!
にもかかわらず、まったくひけ取らず、
いや、それどころか、かなりリードして、
飛んだり跳ねたりしています。
朝に、体を動かすことができると、お昼ねもぐっすりなのも高得点!
とくに、冬の寒い間、朝、お出かけなんてできない時には、貴重なお稽古事です♪
しかし、ジムナスティックにはミミの天敵が↓

ミミより半年ほど年下なのですが、
なぜかミミを見ると、押したり、たたいたり、これしちゃだめ!など意地悪をします。
ミミは、他の子とはとても仲良く、争いごともないのに、
この子悪魔君とだけは、相性最悪。
でも、ミミはいつも家でケイケイに鍛えられているので、ぜんぜん負けてないですが、、
って、いうか、この子悪魔君のママは、他のママと仲良くしたがために、そこの子供の面倒ばかり見て、自分の子供はほとんど相手しないっていうのが、、問題なのかも、、
まったく、、は~
でも、この与太者の襲撃さえなければ、みんなで手をつないで回りながらお歌を歌ったり、まねっこで、いろんな障害物を回ったりとっても楽しそう♪
保育園にも、託児所にも空がなかったので、こうやって他の複数の子供達と一緒に遊べる時間って貴重です♪
*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*
新コーナー
子供のフランス語講座!!!
ジムナスティックgymnastiqueでは、よく前転をします。
正式にはla roulade avantなんて言いますが、こういう子供に遊びでは
la galipetteガリペットが使われます。
日本語で「でんぐりがえし」
ってところでしょうか。
坂になっているマットの上を横にごろごろと転がったりしますが、
それは、rouladeルラードと言います。
roulade は日本語では「ゴロゴロゴロ」と言ったところでしょうか。
*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*
↓読んだらクリックお願いね♪

3歳以下の習い事activitéってほんとなんにもないので、
できることがあればすべて参加しているミミ。
中でモジムナスティックがおきにいりです♪
紅一点!
にもかかわらず、まったくひけ取らず、
いや、それどころか、かなりリードして、
飛んだり跳ねたりしています。
朝に、体を動かすことができると、お昼ねもぐっすりなのも高得点!
とくに、冬の寒い間、朝、お出かけなんてできない時には、貴重なお稽古事です♪
しかし、ジムナスティックにはミミの天敵が↓
ミミより半年ほど年下なのですが、
なぜかミミを見ると、押したり、たたいたり、これしちゃだめ!など意地悪をします。
ミミは、他の子とはとても仲良く、争いごともないのに、
この子悪魔君とだけは、相性最悪。
でも、ミミはいつも家でケイケイに鍛えられているので、ぜんぜん負けてないですが、、
って、いうか、この子悪魔君のママは、他のママと仲良くしたがために、そこの子供の面倒ばかり見て、自分の子供はほとんど相手しないっていうのが、、問題なのかも、、
まったく、、は~
でも、この与太者の襲撃さえなければ、みんなで手をつないで回りながらお歌を歌ったり、まねっこで、いろんな障害物を回ったりとっても楽しそう♪
保育園にも、託児所にも空がなかったので、こうやって他の複数の子供達と一緒に遊べる時間って貴重です♪
*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*
新コーナー
子供のフランス語講座!!!
| 英語 | フランス語 | カジュアル | |
| 前転 | forward roll | la roulade avant | la galipette |
| 後転 | backward roll | la roulade arrière |
ジムナスティックgymnastiqueでは、よく前転をします。
正式にはla roulade avantなんて言いますが、こういう子供に遊びでは
la galipetteガリペットが使われます。
日本語で「でんぐりがえし」
ってところでしょうか。
坂になっているマットの上を横にごろごろと転がったりしますが、
それは、rouladeルラードと言います。
roulade は日本語では「ゴロゴロゴロ」と言ったところでしょうか。
*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*---*
↓読んだらクリックお願いね♪
2009/02/11 20:10:26
肌色はピンクに近い!
家にあるクレヨンには、肌色があるけど、
マジックには肌色がありません。
クレヨンだと、細かい部分まで色が塗れないので、息子はマジックの方が好き!
で、いつもマジックでお絵かきするのですが、
「ママ~ベージュないよ~。お顔塗れない」
と言ってるかと思ったら描いた絵を見せにきました。、
「ベージュないからピンク塗っといた」

ちなみにサンタさんです。
「そんな、お顔ピンクだと、サンタさん酔っ払っているみたいジャン!
せめて、オレンジとか黄色とかにしとけば、よかったのに。」
息子「・・・・・・」
--------------------------------------------------------------------------------
また別の日、
息子 : 「ママの顔をベージュ。僕の顔はベージュ。どうしてか知ってる?日本人だからなんだよ!」
私 : 「じゃあ、メディ(モロッコ人)のお顔jは?」
息子 : 「ベージュ」
私 : 「でも、日本人じゃないよ!」
息子 :「・・・・・多分小さい時に少し日本に住んでたんだよ!」
私 : 「じゃあ、ラファイエル(白人のフランス人)のお顔は?」
息子 :「ピンク!!」
えっ?ええ????
そっか~~~
白人の肌はちょっとほてったりするだけですぐピンクになります。
私の中では、肌色は、黄色に近いと思っていたけど、
お友達に黄色人種が少ない息子の中では、
肌色はピンクに近いんだ!!!!
育った環境ですね!
↓読んだらクリックお願いね♪

マジックには肌色がありません。
クレヨンだと、細かい部分まで色が塗れないので、息子はマジックの方が好き!
で、いつもマジックでお絵かきするのですが、
「ママ~ベージュないよ~。お顔塗れない」
と言ってるかと思ったら描いた絵を見せにきました。、
「ベージュないからピンク塗っといた」
ちなみにサンタさんです。
「そんな、お顔ピンクだと、サンタさん酔っ払っているみたいジャン!
せめて、オレンジとか黄色とかにしとけば、よかったのに。」
息子「・・・・・・」
--------------------------------------------------------------------------------
また別の日、
息子 : 「ママの顔をベージュ。僕の顔はベージュ。どうしてか知ってる?日本人だからなんだよ!」
私 : 「じゃあ、メディ(モロッコ人)のお顔jは?」
息子 : 「ベージュ」
私 : 「でも、日本人じゃないよ!」
息子 :「・・・・・多分小さい時に少し日本に住んでたんだよ!」
私 : 「じゃあ、ラファイエル(白人のフランス人)のお顔は?」
息子 :「ピンク!!」
えっ?ええ????
そっか~~~
白人の肌はちょっとほてったりするだけですぐピンクになります。
私の中では、肌色は、黄色に近いと思っていたけど、
お友達に黄色人種が少ない息子の中では、
肌色はピンクに近いんだ!!!!
育った環境ですね!
↓読んだらクリックお願いね♪
2009/01/28 05:01:39




