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自毛植毛のカウンセリングは恥ずかしい?薄毛の悩みは人に相談しづらい

  • 自毛植毛手術を受けたい
  • 手術を受けたいけどカウンセリングに行きづらい
  • クリニックに訪問するのが恥ずかしい
  • 薄毛を誰にも知られたくない

自毛植毛手術を受けようと思っても、その手術を受けるためにクリニックに訪問することに抵抗を感じる方は多いです。

「絶対に植毛手術を受ける」と言った余程強い決心でもないと、なかなかカウンセリング予約をするのに二の足を踏む方は多いです。

何を隠そう私がそうでした

実際に私自身も自毛植毛手術の経験者ですが、カウンセリング予約はもちろん、資料請求をするのすらも少し緊張したものです。

入力フォームに情報を記入したものの、「送信」ボタンを押すのに何度も躊躇したり、それこそ資料請求時は本名の記入も苗字だけにしたり、相手が今までに何度も薄毛の方に対して施術を行っているクリニックとわかっていても躊躇してしまう気持ちは起こるものです。

薄毛に悩んでいない人にはわからない非常にデリケートな問題なんですよね。

特に今までに誰にも薄毛の悩みを打ち明けていない状態だと、この「恥ずかしさ」のためになかなかクリニックへのカウンセリングに行けない人も多いです。

実際にクリニックでカウンセラーの方と話しました

この恥ずかしさを感じるということについて絶対に私だけではないと思っていたので私がカウンセリングを受けた際に「恥ずかしかった」とか「やっぱりみんな恥ずかしさを感じるもの?」ということを聞きましたが、ここに抵抗を持っている方は多いとのことでした。

聞いたからなんだという話ではありますが、もし、今、あなたが植毛を考えているけど、恥ずかしさを感じているがためにカウンセリングが受けられない人は勇気を出してみて欲しいと思います。

薄毛の悩みは人には言いにくいがために一人で抱えてしまう方は多いです。でも、カウンセリングで話を聞くことで自毛植毛の効果のすごさや実際の多くの症例写真、クリニックを訪れた方の複数の生の声(口コミ)、プロのアドバイスをもらうことができます。

手術を受けるのか受けないのかは別としても多くの知識を貰え、今後の対策の道標にもなります。何より、人に相談することで薄毛の悩みが少しだけ軽くなるものです。

だからどの対策をすべきか悩んでいる人ほど、早くカウンセリングを受けた方が恥ずかしさは感じにくいものです。

薄毛は対策をしなければ日進月歩確実に悪化(進行)していきます。薄毛の進行が弱いうちの方が恥ずかしさも少ないものですし、若いときに施術を受けた方が生着率は高くなると言われているので素早い決断というのは今後にとってもメリットは多いです。

恥ずかしがることはありません。こんな人達も自毛植毛を受けています

  • 10代の方は親御さんと一緒に
  • 最近は20代や女性も多い
  • 30代からが一番多い

要は全世代の薄毛に悩んでいる男性・女性がAGA治療や植毛手術受けています。

老若男女の詳細なデータとして「○○」でまとめられていますので参考にしてください。

何歳だからとか、若いから、年取っているからは関係なく、悩んでいるのであれば植毛をAGA治療の候補の一つとして入れてみるのは良いと思います。

若い方ほど手術資金の調達に苦戦する方も多く、結果として薄毛が進行しきった30代で手術を受ける方が増える傾向はありますが、10代であれば保護者、20代であれば医療ローンを組む方もいます。

手術を受けるタイミングは人それぞれに違いますし、症状の進行に関係なく、人によって悩みの深さも違います。

悩んでいるだけでは薄毛は解決しませんので、薄毛のせいで性格が内向的になってしまったり、人付き合いが億劫に感じている方は早めに対策を施すようにすると良いでしょう。

その第一歩がカウンセリングや資料請求なのでまずは行動を起こしてみてください。薄毛治療は植毛だけではありませんが、本気で髪の毛を増やしたいというときにはどの方法よりも確実性の高い方法として期待ができます。

資料請求やカウンセリングを受けてみてください

薄毛に悩んでいる方や自毛植毛を受けようと考えている方、また薬なのか植毛なのかどの対策が今の自分に有効なのかがわからない場合などは薬・メソセラピー・植毛などから適切な対策を選べるクリニックを受診すると良いでしょう。

カウンセリングに抵抗がある方は、まずは資料請求を行ってみるのもよいでしょう。ただ、資料請求を行っているクリニックは少ないのでまずは取れるところを取ってみるか、面倒なときははじめからカウンセリングを受けてみるのも良いでしょう。

また、カウンセリングに行くのは恥ずかしいけど医師・プロに見てもらいたいという方はクリニックよっては写真メール相談も行っているので利用してみると良いでしょう。

ただし、最終的に手術を受ける場合はクリニックに足を運ぶことになりますし、正確な診断を考えた場合はカウンセリングに行くのが一番です。写真メール相談を受けるにしてもそこまで動けるなら一緒にカウンセリングに出向いてみるのも良いでしょう。

例えば写真メールを送るときに備考欄などに「状況によりカウンセリングも考えています」というような文章をメールに添えておくと何となくその後の予約に対する心理的なハードルが下がるのではないかと思います。

自毛植毛体験談ブログを運営しています

私は実際に植毛手術を受けたと書きましたが、これは嘘ではなく、本当のことです。

実際に植毛の経過を術前から術後まで細かく経過報告をしている自毛植毛体験ブログを運営しています。ここではカウンセリングになかなか行く踏ん切りが付かない人のためにアドバイスをかいていますが、自毛植毛のことをもっと知りたい、体験談を知りたいというときは、私の運営しているブログも参考にして頂ければと思います。

 

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